トップ   差分 バックアップ リロード   一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2011-07-16 (土) 21:11:58

メイジ・アークメイジ

アタッカー

メリット

PTの時に火力があがり殲滅速度が上昇する。

デメリット

ソロでは自分が標的になってしまい死亡率が高くなる。

ウォリアー

メリット

PTでの使用時に火力を上げることができるので殲滅が早くなる。
5種だとスタンが2種になるので前衛の被弾を少しでも減らすことができる。

デメリット

カーディアンおよびプロテクターのヘイトオーラに慣れている人だと
敵を集める戦法になれているのでLv上げが多少大変になる。
主人への敵の攻撃が増えるので被弾が増える。
物理防御が高いモンスターだとダメが通りにくいです。
モーションはクロンによってかなりばらつきがあります。

シューター

メリット

デメリット

マジック

メリット

IDなどPT時に使用すると攻撃の底上げになって殲滅が早くなる
ウォリと比べると属性攻撃が多いので後半のダンジョンでもダメージ
が通りやすい
使用しているのが4種グモイラなので属性持ち4つは得にダメージが通ります。

デメリット

ウォリ同様ヘイトオーラのような敵を集めるスキルがないので
ガーディアンおよびプロテクターのように主人が被弾しないで敵を集める
ことが難しい。
また、4種攻撃スキル持ちになると大変高価な買い物になる。
当方グモイラ使用ですがモーションはけっこう遅めです。

ガーディアン

メリット

メイジが使用するクロンで基本中の基本。
低Lv時はヘイトオーラだけで敵を倒せるが、Lvが上がるにつれ火力不足になり
クロンで敵を集め、主人がなぎ倒すという戦法がメインとなる。

デメリット

遠距離攻撃の敵が苦手で複数を相手にするとあちこちに振られるので注意。

プロテクター

メリット

ガーディアン同様、ヘイトオーラで敵を集めて殲滅といった戦法
ヒールを使えるルートが存在し、これは主人がスタン状態になった時などに役に立つ
ヒーロークロンということもあり、ガーディアンタイプに比べステータス値は比較的高い

デメリット

攻撃モーションの長いクロンが多く、スキル発動までに時間がかかる

ヒーラー

メリット

デメリット

アシスト

メリット

デメリット

ライダー

メリット

ヒーラー騎乗の場合
通常のヒーラーよりHPと魔法攻撃が高く最良ヒーラールートならばマジックエディションIIIがあり相性は抜群
PTでIDや挑戦Dで非常に役に立つ

ガーディアン騎乗の場合
騎乗なので足が速い為、速攻で敵へ突進していきヘイトを打ってくれる
フィールド乱獲では抜群の性能を誇る

デメリット

ヒーラー騎乗の場合
メイジ系でヘイトの無いクロンはフィールドで非常に辛い

ガーディアン騎乗の場合
初期Lvが同じクロンより約2.5Lv分ステータスが低い
Lv48竜牙兵とLv50騎乗アンクルワイバーンでアンクルワイバーンのステータスがやや劣る
その為騎乗型ポコなどのガーディアンルートでは実質Lv40以降の狩場では役に立てなくなる恐れがある
※7/16現在クロンにシールが貼れる為防御の底上げが出来ある程度応用が効く

フリーファイター

メリット

デメリット

未分類

プリースト・ハイプリースト

  • プリーストは他職と違いスキルによるHP/MPの回復・バフによる強化(ヘイスト含む)が可能であるため、クロンに無理が利きます。
    しかし、魔法攻撃力や防御力は他職に比べて低めであるため、自身のバフ以上にクロンのバフ効果に期待はしないでください。
    ただし、自身が廃装備である場合にはこの限りではありません。
  • バーニングゲージの仕様変更により、ソロ時にあえて本体が被弾する戦術が生まれました。
    これにより、クロンの使用感にも若干の変化があるかもしれません。
    ただし、一般的なプリーストは戦士系ほど堅くありませんので、誤差の範囲に収まります。

アタッカー

メリット

物理攻撃による殲滅力が大幅にUPする。
スタン持ちなら尚よいが、範囲攻撃スキルが2種以上あればそれほど困らない。
クロン自体が安価で手に入る。
PTMと共に前にでるプリならクロンとPTMのHPも一緒に回復できるため、管理が楽。

デメリット

マナリジェネだけでは運用できないため、ガーディアンに比べてフルーツ代がかさむ。
ウォリアーと比べてスタンの確率が低くく範囲も狭いため、あてには出来ない。
範囲属性攻撃ができないため、物理防御が高い敵は苦手。
ターゲット管理が上手くできないと、手数ばかり増えて赤字になる。
ソロで殲滅が追いつかない時は主人がタゲを持ってあげる必要がある。

ウォリアー

メリット

アタッカーの完全上位。
ボスクロンだけあってHPと防御力もそれなりにあり、滅多に沈まない。
デスドライブのスタン確率と範囲が優秀で、窮地を覆せることもある。
場合によってはガーディアンより運用コストが掛からない。

デメリット

マナリジェネだけでは運用できない。
やはり属性攻撃ができないため、防御力が高い敵は苦手。
アタッカーと同様に、ターゲット管理には慣れが必要。
ボスクロンのため高価。

シューター

メリット

範囲属性攻撃が可能なルートがあり、高物理防御に対してもダメージがとおり、攻撃力もアタッカー並にある。
鈍足や足止めスキルが可能なルートがあり、ターゲット管理に便利で敵との接触回数を減らせる。
PTMを見渡せる位置からサポートできる。
世間の評価が低いため、クロンが安価で手に入る。

デメリット

マナリジェネだけでは到底運用できない、フルーツ必須。
防御力が殆どないため、クロンの位置に注意を払う必要がある。
クロンにより射程が異なるため、スキルルートだけでは選べない。
ソロ時には高度なターゲット管理・HP/MP管理を要求される。
突撃するPTMに置き去りにされないように注意が必要(ヒールウィンドの射程に配慮)。

マジック

攻撃型、ヒール持ちなどがいるが基本的には高火力である。
ソロではモーションが長いため使いにくいがPTでは火力貢献しやすいクロンである。

ガーディアン

メリット

マジシャンの頃からの継続で壁として役に立つ。
ターゲット管理が苦手でもF3押下するだけで実用になり、集まったところに魔法を撃つだけで済む。
基本的にマナリジェネだけで運用できるため、フィールド等でのお金稼ぎには便利。
ソロ用に1匹は所持したい。
緊急時(クロン死回避など)の切替用に2匹所有することもお勧めできる。
PTMにタンカーがいない場合には代用が可能。

デメリット

クロンに攻撃力が期待できない。
範囲属性攻撃が可能なルートもあるが、基本攻撃力の低さは否めない。
ダンジョンや自分よりも高LVのMobを相手にするときに、メイジ並の攻撃力になるような廃装備を要求される。
主人の攻撃力が足りない場合には、スキルの使用数が増えMPが枯渇する。
攻撃力が間に合うと、戦闘が単調になるため作業感が否めない。
PTMにタンカーがいる場合には邪魔になる。

プロテクター

ヒーラー

メリット

緊急時にPOT以外の回復手段として期待できる。
ショートカットに忍ばせて置いて、クロンを切り替えるだけでも回復できる。
レンジヒールの誰でも回復できる機能が、ギルドダンジョンや突発等で役に立つ場面もある。

デメリット

クロンのモーションによっては緊急時の回復には向かない。
攻撃力が全くないため、主人の攻撃力がない場合には常用に向かない。
MPの管理を怠りがちになるため、注意が必要。

アシスト

メリット

ソロでの場合、プリ本人が攻撃特化でガンガン突っ込んでも死ぬことはそうそう無い。
PTでの場合、敵の高火力範囲攻撃に対して範囲ヒール2種でPTMの迅速な回復が可能になる。
又、クロン自身の耐久がヒーラークロンよりは高いので難度の高いID、GDでは相当頼りになる。

デメリット

クロン自身には火力が無い事が難点。
PTでプリが先行してHPを減らすという事がないので、特定の場所以外では棒立ちという事が多々ある。

ライダー

メリット

デメリット

フリーファイター

メリット

デメリット

未分類

アムクについて。
アムクはガーディアン系クロンなので、基本的にそれらと同様と考えて構わない。
性能についてはガデ+微マジックと言ったところ。レジェンドなのでそれ自体の性能はズバ抜けている。

メリット

デメリット

コメント

コメントはありません。 攻略資料/クロン考察/マジシャン/コメント