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Last-modified: 2013-05-30 (木) 12:35:59

はじめに

職ごとにそれぞれのクロンの使用感、メリット・デメリットなどのまとめ

例:【クロンタイプ】【クロン評価】
備考(メリット・デメリット)

※あくまでも参考程度に。
クロン評価 (☆5段階評価)

ナイト・パラディン

各クロンの評価

  • アタッカー】【☆☆☆】
    ナイト自体に火力が無い為それなりにランクが高ければ使えるが
    単体スキルが多く範囲スキルが無いと敵を集めるナイトの特性が生かしきれない
    ヒーロー以上のクロンであれば☆☆☆☆の評価はできる
  • ウォリアー】【☆☆☆☆☆】
    範囲スキルが多くスタンスキルがナイト自体のスタンスキルと併用していけば
    被ダメも下げれ相性は◎
  • シューター】【☆☆☆☆】
    スキル次第だがアタッカーよりも使えると個人的に感じた
    魔法スキルを2種使えるとアタッカーよりも殲滅速度は格段に速い
    そして安い コストパフォーマンスでいけば優秀
  • マジック】【☆☆☆☆☆】
    範囲のスキルが多く敵を集め火力の無いナイトにとって相性は◎
    スキル4種マジッククロンが現状ナイトのベストクロンだが高い
  • ガーディアン】【☆】
    クロンと一緒に敵を集めても意味がないがPTプレイでは味方の安全を確保できるかもしれない
  • プロテクター】【☆】
    ガーディアンと大差無し
  • ヒーラー】【☆☆】
    POTの消費量は下げれるかもしれないが敵の殲滅速度が遅くなる
  • アシスト】【☆☆】
    ヒーラーと大差無し
  • ライダー】【】
  • フリーファイター】【】
  • 【レジェンド】【】

バーサーカー・ブラッディナイト

各クロンの評価

スナイパー・レンジャー

各クロンの評価

  • アタッカー】【☆☆☆】
    範囲スキルやスタンスキルをある程度覚えるのでそこそこ使える
    基本ガチ勝負なのでスタンで被ダメを減らすにはいいか
    安価で作りやすい
  • ウォリアー】【☆☆☆☆】
    アタッカーの上位版、スタンスキルが豊富で被ダメを回数を大きく減らしながら火力としても優秀
    ただ、Aにするのにお金がかかる
  • シューター】【☆☆】
    属性スキルを覚え防御が高い敵にも対応できる
    ただし、防御が弱めなので範囲に巻き込まれるといつの間にか昇天している
  • マジック】【☆☆☆☆☆】
    高火力でルートによっては回復も使える優秀なクロン
    Aにするのは大変だが、育てる価値は十分にある
  • ガーディアン】【☆】
    敵を集めるのには優秀だが餌代が尋常じゃない
    正直マジシャン系以外は不要
  • プロテクター】【☆】
    ガデと同じく餌代が尋常じゃない。
  • ヒーラー】【☆☆】
    回復してくれるのでPOT節約には優秀なクロン
    ただ、メインで使うと殲滅力が減るので
    メインとして使うのではなく、回復したい時に交換する程度が丁度いい
    範囲攻撃であっさり逝かないよう注意
  • アシスト】【☆☆☆】
    ヒーラーの上位版回復スキル場豊富
    殲滅力が減るのでヒーラーと同じ用途で使用するといい
  • ライダー】【☆☆】
    壁ルートは論外
    火力ルートはライダーにするならアタッカーで十分
    回復ルートはヒーラーと同じ用途でなら○
  • フリーファイター】【☆☆】
    突出した能力はなくそこそこ使えるが、Aにするのが非常に大変
    趣味の範囲でどうぞ
  • 【レジェンド】【】

アサシン・忍者

各クロンの評価

  • アタッカー】【☆☆☆】
    • メリット
      パワーエディションを有効に使えるためアタッカーのルート選択肢が多い。
      スタンで被ダメを減らせる。
    • デメリット
      範囲がせまいためアサシンの攻撃範囲の狭さを補えない。
  • ウォリアー】【☆☆☆☆】
    • メリット
      範囲が多く固有のデスドライブとダーシグニットは範囲がかなり広いのでアサシンの足りない攻撃範囲を補える。
      スタンで被ダメも減らせる。
    • デメリット
      物理攻撃がほとんどなのでアサシンの弱点の属性攻撃を補えない。
  • シューター】【☆☆☆】
    • メリット
      アサシン職では属性攻撃が少ないため、属性攻撃があるルートならば高レベルの場所でもダメージを期待出来る。現時点ではシューターを安く作れるので単価に対して働き率がよい
    • デメリット
      防御面が弱く、クロンの手動攻撃、自動攻撃、待機などをスムーズに行えないとふとした瞬間に死んでいる事にもなる
      範囲が狭くアサシンの攻撃範囲の狭さを補えない。
  • マジック】【☆☆☆☆☆】
    • メリット
      巻き込み数の少ないハンター職において範囲の広い攻撃が出来る。アサシン職では属性攻撃が少ないため痒いところに手が届く存在
      回復スキルも覚えまさに理想のクロンタイプ
    • デメリット
      ハンタースキルとクロンスキルの回避、クリティカルのバフが重複しない為、ルートによってはクロンスキルが無駄になることもある
  • ガーディアン】【☆】
    • メリット
      レベル序盤の頃は攻撃速度も回避も範囲もないためヘイトオーラで集めて殲滅するのが楽。もし、後半で使うのであれば盾として使うよりダークネス、サンダークラッシュの攻撃スキルや、パワーディフェンス、インクリーズヘルスなどのアサシンの支援に回るルートを選択する方がよい
    • デメリット
      序盤の終わり頃になると雑魚狩りでフルーツ代が嵩むようになる。また、クロンの移動速度が遅いため自分で集めた方が早くなるので使いにくくなる。
  • プロテクター】【☆☆】
    • メリット
      敵を引き付けておいてくれるので、自分へのダメージが少なく、順番に倒していける。回避アサならば、スピリットブレイクを併用すると敵の攻撃回数が減るため無傷で殲滅も可能となる。
      ルートによってはヒールも覚えるため便利。
  • デメリット
    ダメージ量が多すぎてMPが切れる前にHPがなくなっていくのでエサ代が多額にかかってしまう
    パーティーにマジシャンがいて回復をしてくれるなら良いがソロで使うには不向き。
    回避アサだとプロテクターより硬いためなしで狩るより消費が増えてしまう。
  • ヒーラー】【☆☆☆】
    • メリット
      防御面がナイト等に比べると劣る為、回復は助かる
      回避アサだとほとんど消費なしでの狩りもできるようになる
    • デメリット
      他物理職より火力はあるのである程度いけるが対象数が少ない攻撃が多いため攻撃クロンがいないと敵が残る。
  • アシスト】【☆☆☆☆】
    ヒーラーの完全上位版
    ほぼ同じだが、パーティーにマジシャン系がいない時に1匹いるとかなり助かる存在
  • ライダー】【】
  • フリーファイター】【】
  • 【レジェンド】【】

メイジ・アークメイジ

各クロンの評価

  • アタッカー】【☆☆☆】
    メリット:主人の火力+アタッカーで殲滅速度が期待できる。突発などヘイトを取りすぎてクロンが蒸発するのがいやな時にも良い。また、安価。
    デメリット:主人の防御力が必要とされる。MPの枯渇。ヘイトを取った際の死亡率。スキルが範囲でないとターゲットした敵のみが早く溶ける。主人が火力あるってときはガディやプロテ推奨。
  • ウォリアー】【☆☆☆☆】
    • メリット
      PTでの使用時に火力を上げることができるので殲滅が早くなる。
      5種だとスタンが2種になるので前衛の被弾を少しでも減らすこと
      ができる。
  • デメリット
    カーディアンおよびプロテクターのヘイトオーラに慣れている人だと
    敵を集める戦法になれているのでLv上げが多少大変になる。
    主人への敵の攻撃が増えるので被弾が増える。
    物理防御が高いモンスターだとダメが通りにくいです。
    モーションはクロンによってかなりばらつきがあります。
  • シューター】【☆☆】
    良点:アタッカーとPT同様火力の底上げに貢献する。
    また鈍足デバフを持っているものならばソロでもノーダメージで狩れることも多い。
    属性スキルも覚える。
    突発などでターゲットを決めれば討伐数上昇にも貢献してくれる。
    ヘイトも流れにくい。餌代もそこそこ。
    悪点:とにかく蒸発しやすい。
    バッシュをもったクロンで突発に挑んだところ範囲食らったり扉ぎりぎりで戦闘したりするためいつの間にかはぐれ死んでいることもしばしば。
    良ルートは高価。
    ガディやプロテ慣れしているとかなり扱いにくい。
  • マジック】【☆☆☆☆】
    • メリット
      IDなどPT時に使用すると攻撃の底上げになって殲滅が早くなる
      ウォリと比べると属性攻撃が多いので後半のダンジョンでもダメージ
      が通りやすい
      使用しているのが4種グモイラなので属性持ち4つは得にダメージが通ります。
  • デメリット
    ウォリ同様ヘイトオーラのような敵を集めるスキルがないので
    ガーディアンおよびプロテクターのように主人が被弾しないで敵を集める
    ことが難しい。
    また、4種攻撃スキル持ちになると大変高価な買い物になる。
    当方グモイラ使用ですがモーションはけっこう遅めです。
  • ガーディアン】【☆☆☆☆☆】
    • メリット
      メイジが使用するクロンで基本中の基本。
      低Lv時はヘイトオーラだけで敵を倒せるが、Lvが上がるにつれ火力不足になり
      クロンで敵を集め、主人がなぎ倒すという戦法がメインとなる。
  • デメリット
    遠距離攻撃の敵が苦手で複数を相手にするとあちこちに振られるので注意。
  • プロテクター】【☆☆☆☆☆】
    • メリット
      ガーディアン同様、ヘイトオーラで敵を集めて殲滅といった戦法
      ヒールを使えるルートが存在し、これは主人がスタン状態になった時などに役に立つ
      ヒーロークロンということもあり、ガーディアンタイプに比べステータス値は比較的高い
  • デメリット
    攻撃モーションの長いクロンが多く、スキル発動までに時間がかかる
  • ライダー】【ヘイトタイプ限定☆☆☆☆】
  • メリット
    ガーディアンタイプと同様に使用が可能。
    移動速度とスキル使用速度が速いため敵を任意の場所に集めるのがさらにスムーズになる。
  • デメリット
    HPはノーマルガーディアン相当だが防御が1割程度低いこともあり、フィールドの敵なら問題は無いが
    IDでは防御アップ系シールを貼らないと一瞬で倒されることも多い。
    若干作りにくいのも難か。

プリースト・ハイプリースト

  • プリーストは他職と違いスキルによるHP/MPの回復・バフによる強化(ヘイスト含む)が可能であるため、クロンに無理が利きます。
    しかし、魔法攻撃力や防御力は他職に比べて低めであるため、自身のバフ以上にクロンのバフ効果に期待はしないでください。
    ただし、自身が廃装備である場合にはこの限りではありません。
  • PT時はクロンの状態まで気を配れない窮地もあります。出来る限り高価なフルーツを用意し、クロン復活の保護石の利用頻度を下げましょう。ヤラレても泣かない!
  • また下記の評価は状況に応じてクロンを使い分ける前提で書かれております。
    複数クロンを用意しない場合はガーディアン・プロテクターが不動の【☆☆☆☆☆】です。
  • バーニングゲージの仕様変更により、ソロ時にあえて本体が被弾する戦術が生まれました。
    これにより、クロンの使用感にも若干の変化があるかもしれません。
    ただし、一般的なプリーストは戦士系ほど堅くありませんので、誤差の範囲に収まります。

各クロンの評価

  • アタッカー】ソロ・PT【☆☆】〜【☆☆☆】
    • お勧めの場面【PTで前衛の火力が足りない時】
    • メリット
      物理攻撃による殲滅力が大幅にUPする。
      スタン持ちなら尚よいが、範囲攻撃スキルが2種以上あればそれほど困らない。
      クロン自体が安価で手に入る。
      PTMと共に前にでるプリならクロンとPTMのHPも一緒に回復できるため、管理が楽。
    • デメリット
      マナリジェネだけでは運用できないため、ガーディアンに比べてフルーツ代がかさむ。
      ウォリアーと比べてスタンの確率が低くく範囲も狭いため、あてには出来ない。
      範囲属性攻撃ができないため、物理防御が高い敵は苦手。
      ターゲット管理が上手くできないと、手数ばかり増えて赤字になる。
      ソロで殲滅が追いつかない時は主人がタゲを持ってあげる必要がある。
  • ウォリアー】ソロ【☆☆☆】PT【☆☆☆☆】
    • お勧めの場面【どの場面でも役に立つ】
    • メリット
      アタッカーの完全上位。
      ボスクロンだけあってHPと防御力もそれなりにあり、滅多に沈まない。
      デスドライブのスタン確率と範囲が優秀で、窮地を覆せることもある。
      特定用途の場合はガーディアンより運用コストが掛からない。
    • デメリット
      マナリジェネだけでは運用できない。
      やはり属性攻撃ができないため、防御力が高い敵は苦手。
      アタッカーと同様に、ターゲット管理には慣れが必要。
      ボスクロンのため高価。
  • シューター】ソロ【☆☆】〜【☆☆☆】PT【☆☆☆】〜【☆☆☆☆】
    • お勧めの場面【PTで壁役が他にいる時に攻撃力の追加。高物理防御への対策。危険モンスターの足止め】
    • メリット
      範囲属性攻撃が可能なルートがあり、高物理防御に対してもダメージがとおり、攻撃力もアタッカー並にある。
      鈍足や足止めスキルが可能なルートがあり、ターゲット管理に便利で敵との接触回数を減らせる。
      PTMを見渡せる位置からサポートできる。
      世間の評価が低いため、クロンが安価で手に入る。
    • デメリット
      マナリジェネだけでは到底運用できない、フルーツ必須。
      防御力が殆どないため、クロンの位置に注意を払う必要がある。
      クロンにより射程が異なるため、スキルルートだけでは選べない。
      ソロ時には高度なターゲット管理・HP/MP管理を要求される。
      スキルルートによって特色が異なるため用途に合わせたクロンを用意する必要がある。
      突撃するPTMに置き去りにされないように注意が必要(ヒールウィンドの射程に配慮)。
  • マジック】ソロ【☆】〜【☆☆】PT【☆☆☆】〜【☆☆☆☆☆】
    攻撃型、ヒール持ちなどがいるが基本的には高火力である。
    • お勧めの場面【IDボス戦。高物理防御への対抗策】
    • メリット
      範囲属性攻撃のため、敵の高い物理防御力を殆ど無視できる。
      ヒール・レンジ持ちであれば攻守バランスが良く支援等をPTMに優先しやすいかもしれない。
      魔法攻撃のヘイト値が低いため、集中的に狙われることがあまり無い。
      最大MPが高いため、他の攻撃型クロンに比べて燃費が良い。(3種クロンマナアップx2ならマナリジェネで足りるはず)
    • デメリット
      魔法攻撃のヘイト値が低いため、ソロ時は回復持ちでないと全く使いものにならない事も。
      シューターの上位ではあるがボスクロンの中では柔らかいため、クロンが初手で攻撃してしまった時や多数のアクティブにタゲられた時には警戒が必要。
      シューター同様にクロンの位置取りには注意したい。
      アイス3フレイム3の二つのスキルを持っていないと使いものにならない
      バフスキル・回復等をクロンが使用するとモンスターへのターゲットが解除されるので注意
      他職でも有用であるため、非常に高価である。
  • ガーディアン】ソロ・PT【☆☆☆】〜【☆☆☆☆】
    • お勧めの場面【ソロ全般、PTに壁役がいない時】
    • メリット
      マジシャンの頃からの継続で壁として役に立つ。
      ターゲット管理が苦手でもF3押下するだけで実用になり、集まったところに魔法を撃つだけで済む。
      基本的にマナリジェネだけで運用できるため、フィールド等でのお金稼ぎには便利。
      ソロ用に1匹は所持したい。
      緊急時(クロン死回避など)の切替用に2匹所有することもお勧めできる。
      PTMにタンカーがいない場合には代用が可能。
      PTでのフィールド反復クエストにおいて、回復のできるプリーストがガーディアンを持つことで、経費を削減し範囲狩りの効率を上げることができる。
    • デメリット
      クロンに攻撃力が期待できない。
      範囲属性攻撃が可能なルートもあるが、基本攻撃力の低さは否めない。
      ソロでダンジョンや自分よりも高LVのMobを相手にするときに、メイジ並の攻撃力になるような廃装備を要求される。
      ソロで主人の攻撃力が足りない場合には、スキルの使用数が増えMPが枯渇する。攻撃力が間に合うと、戦闘が単調になるため作業感が否めない。
      PTMにタンカーがいる場合には邪魔になるかもしれない。
      上記について、修理費の面で喜ばれるが役割を奪うカタチになるので、そっと攻撃型のクロンに代えておきたい。
      ただし戦術として、壁役とクロンとで交互にタゲを持つことで生存確率を上げる手法があることを追記しておく。
      また、クレゴール等の高火力モンスターを相手にする場合はヘイトスキルが仇となってクロンが溶ける可能性がありますので要注意。
  • プロテクター】【】
    上記のガーディアンの項を参照すること。
    プリのBUFFは優秀なためレベル帯に合わせたベースのクロンに乗り換えれば必ずしも必要ではない。
    • お勧めの場面【ソロ全般、PTに壁役がいない時】
    • メリット
      ガーディアンにはないヒールが使用可能であり、この場合には事故死率が減る。
      ボスクロンのためガーディアンより丈夫である。
    • デメリット
      モーション・攻撃速度が遅いため、ヘイトオーラが間に合わないこともある。
      溢れるHPがHP%で攻撃してくるMobに対して辛くなる場面がある。
      決して火力があるわけではない。
      ボスクロンのため高価。
  • ヒーラー】ソロ・PT【☆☆】
    • お勧めの場面【GD・突発D等の回復が追いつかない場面。回復手段の追加】
    • メリット
      緊急時にPOT以外の回復手段として期待できる。
      ショートカットに忍ばせて置いて、クロンを切り替えるだけでも回復できる。
      レンジヒールの誰でも回復できる機能が、ギルドダンジョンや突発等で役に立つ場面もある。
      SスキルでMP消費が減り、POT節約には最適。
    • デメリット
      クロンのモーションによっては緊急時の回復には向かない。
      攻撃力が全くないため、主人の攻撃力がない場合には常用に向かない。
      MPの管理を怠りがちになるため、注意が必要。
      レンジヒールでアムク用のデバブを不意に発動させてしまう場面もある。
  • アシスト】ソロ・PT【☆☆】
    • お勧めの場面【高難易度のダンジョン】
    • メリット
      ソロでの場合、プリ本人が攻撃特化でガンガン突っ込んでも死ぬことはそうそう無い。
      PTでの場合、敵の高火力範囲攻撃に対して範囲ヒール2種でPTMの迅速な回復が可能になる。
      又、クロン自身の耐久がヒーラークロンよりは高いので難度の高いID、GDでは相当頼りになる。
      リストアライフやレンジヒールの範囲回復スキルでPTM以外の回復が可能である。
    • デメリット
      クロン自身には火力が無い事が難点。
      PTでプリが先行してHPを減らすという事がないので、特定の場所以外では棒立ちという事が多々ある。
      アムク戦にて、リストアライフやレンジヒールの巻き込みによって不用意にクリスタルを全回復してしまう場合も。
      ボスクロンのため高価。
  • ライダー】【未評価】
    初期スキルの各タイプに準ずる。
    移動速度が早くステータスは同レベル帯のファイター・シューター・ヒーラー・ガーディアンの良いとこどり。
    そのためLvが上がっていくと同等のタイプのクロンより劣るものが出てくる。
    ただしプリはBUFFがあるためクロンと同等Lvの反復等のモンスターとの戦闘は問題ない。
    基本的にお金持ちor趣味向けと考えても良いかもしれない。
    ただし例外としてヒーラータイプのライダーはHPとDEF・魔法攻撃力が比較的高くなるため通常のヒーラーと比べて相当な高性能となる。
    • お勧めの場面【移動、露店散策】
    • メリット
      騎乗時に移動速度が早くなる。
    • デメリット
      基本的に騎乗時は攻撃できない。
      ヘイストで十分に事足りる。
  • フリーファイター】【評価不能】
    • お勧めの場面【お散歩】
    • メリット
      見た目がカワイイ。
      見た目に反して、ステータスは高め。
    • デメリット
      ペアダンジョンからの入手になるため、非常に高価である。
      自分に合ったスキルルートを選定するのが難しい。
  • 【マジカルガード】【計測不能】
    アムクについて。
    アムクは基本はガーディアン系クロンなのでそれと同じように使える。
    攻撃性能もかなり優秀なためサンダーフューリー、ヘイトオーラをきればマジッククロンとしても仕様可能。
    性能についてはプロテクター+マジックと言ったところ。レジェンドなのでそれ自体の性能はズバ抜けている。
    ステータスは最良プロテクター以上の防御・HPに、ウォリアー以上の攻撃力という鬼畜性能。
    • お勧めの場面【大いなる自己満足】
    • メリット
      どの職でもいえることだが、目立つ。
      固有攻撃スキルが範囲属性攻撃の上、高性能デバフがついていてCTも短いため、マジック4種以上の攻撃効率がでる。
      サンダーフューリーのヘイト性能もヘイトオーラを超えるため、安定した狩りが可能。
    • デメリット
      ギルドダンジョンから素材の入手となるため、入手難易度が他とは比べものにならない。
      ただし、相当に仲のよいギルドであれば誰でも入手可能であるともいえる。
      入手の難しさの割に、見た目はグモイラのサイズ違い・カラーバリエーションという残念仕様。

エクソシスト

  • 好きなクロンを選択し不足部分を召喚獣で補えば良いため、基本的にクロンの選択に自由度が高い。
  • 系統的に運用可能召喚獣
  • アタッカー系=ポゼスト系召喚獣
  • ガーディアン系=ファントムオブデモリッション
  • ヒーラー系=スピリットオブシャイニング
  • ただし、上位クロンに比べると見劣りする部分は多々あるため過信しすぎないこと。
  • 同時召喚可能数が制限があるためその部分を念頭に置いてクロン選択をしましょう。
    • ブレイカーは2種類から同時2体
    • サマナーは6種類から同時3体

各クロンの評価

  • アタッカー】【☆☆☆】
    デモリションを召喚しておくことにより被弾率も下げられるため単純な火力として十分活躍はできる。
  • ウォリアー】【☆☆☆☆☆】
    範囲スキルが多くスタンスキルがあるため、本体の少ないスタンスキルの代わりとして活躍が期待できる。
  • シューター】【☆☆☆】
    デモリション召喚により元々クロンの被弾率が低いため遠距離に固執する理由は無い。
    コストを考えればアタッカーよりは使える感じだが。
  • マジック】【☆☆☆☆☆】
    元々打たれ強くない本体の防御&HPをサポートでき、
    範囲スキルが多く回復スキルまで使えるマジックはかなりエクソシストと相性が良い。
    攻撃4種だけでなく3種+ヒール系も視野に入れられる。
  • ガーディアン】【☆☆☆☆】
    デモリションがヘイトを稼いでくれるとはいえヘイトオーラの範囲には遥かに及ばない。
    召喚獣たちの範囲攻撃も意外に狭いことを考えるとMOBを一箇所に集め火力を集中させるには便利。
    デモリションを召喚しているとタゲが移動しやすいため同時運用には注意が必要。
    シャイニングを召喚しておけばクロンのHPを気にしなくてもほぼ死ぬことは無い。
  • プロテクター】【☆☆☆☆】
    ガーディアンと大差無し
  • ヒーラー】【☆☆☆】
    シャイニングのほうがヒールを高速に使用してくれるうえにMPを消費しないため優秀。
    SスキルのマナーアクティビティによりMPを急速に回復+攻撃速度アップが使えるとかなり便利。
    またマジックエディションを使用させて本体の火力アップ+攻撃系召喚獣3体といった運用ならありか。
  • アシスト】【☆☆】
    ヒーラーよりも回復能力がアップしたが、シャイニングを召喚したほうが回復能力が高く優秀なために逆に微妙に・・・。
  • ライダー】【☆☆☆】
    本体は騎乗して高速移動、攻撃は召喚任せができるのはエクソ系だけ!。
    ヘイト系ルートならば多少防御が低いもののガーディアン系と同じ運用が可能(シャイニング同時召喚推奨)
    ヒール系ルートならばヒーラー系と同じ運用が可能
  • フリーファイター】【☆☆】
    どんなルートでも召喚獣で補えば運用可能ではあるが微妙。
    見た目が好きなら・・・。
  • 【マジカルガード】【☆☆☆☆☆】
    火力系と防御系ともに相性の良いクロン。
    火力系はヘイトを召喚にも稼がせることにより防御面のサポートができるためブレイカー、サマナーともに安定して使用できる。
    防御系はヘイトを召喚に稼がせないで火力メインの召喚2体による運用もできる事を考えるとサマナー向き。
  • 【スペルブレイカー】【☆☆☆☆☆】
    意外に打たれ弱い部分があるものの召喚獣にヘイトと回復をさせることにより安定して使用できる。
    サマナーならば召喚獣の使うバフの効果を最大限に発揮できるため特にオススメ。
    攻撃力10%アップ+クリ率15%アップ・・・考えただけでも恐ろしい。

コメント

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • この記事は初心者用じゃないから移行しました -- 2011/06/15 (水) 07:58:40
    • 捉え方次第で見方が変わりますが、初心者の方がこの職はどのクロンタイプを使うのがいいか等迷いますので、スキル考察と同様に使用感・相性・戦い方等をレクチャーするためにと作成した次第です。 -- M 2011/06/15 (水) 08:57:56
      • 初心者用のレクチャーなら序盤攻略に追記すればいいし、スキル考察と同様に考えてるなら表題の指南はおかしいだろう。あと攻略記事と資料記事はわかりやすくするために分けてください -- 2011/06/15 (水) 10:03:09
  • ハンターのマジックの所を更新したのですが当方アサなのでスナの方 -- 2011/06/15 (水) 13:57:16
  • ハンターのマジックの所を更新したのですが当方アサなのでスナの方追記お願いします -- 2011/06/15 (水) 13:57:50
    • すみません、ミスってました。アサとスナ別でした。 -- 2011/06/15 (水) 14:08:11
  • これってソロとパーティーでまた評価違うけど、両方かいといた方がいいよね -- 2011/06/15 (水) 14:27:54
  • 当方アークメイジでウォリ5種とマジック4種両方所持なのでその視点で記載してみました  -- 2011/06/15 (水) 14:32:49
  • レジェンドって枠いらない。アムクとか個別でタイプついててアムクはマジカルガード -- 2011/06/15 (水) 20:00:57
  • プリーストのところにバーニングゲージの仕様変更について書いてあるけど、公式によると被弾でゲージ貯まるのはウォリア・ハンターのみだよね? -- 2011/06/16 (木) 02:24:11
    • 公式のhttp://blackcatonline.gamechu.jp/notices/328[外部リンク] には一言も特定の職業について変更とは記載されていません。根拠となる該当のページを指摘してください。 -- 2011/06/16 (木) 09:18:19
      • ハンゲ公式だとヲリとハンターのみにされてる。 -- 2011/06/16 (木) 17:56:29
      • ↑分かった、問い合わせてみるよ。プレイした感じだと増えてる気がするんだけどね。 -- 2011/06/16 (木) 19:37:34
      • ハンゲーム公式の記述内容が変更されました。再確認していますが、全職業のバーニングゲージ仕様変更で問題ないと思われます。 -- 2011/06/23 (木) 10:21:57
      • 公式から明確な回答を得ましたので報告します。バーニングゲージの仕様変更は全職業に対して行われました。 -- 2011/06/28 (火) 02:35:00
  • プリースト・ハイプリーストの項目を自己検証結果を元に少々アップデートさせて頂きました。 -- 2011/08/22 (月) 03:26:13
  • メイジでアタッカー使ったときのこと少ないですが記載させていただきました。 -- 2011/09/28 (水) 17:27:38
  • メイジ/アークメイジでシューター更新しました。 -- 2011/09/30 (金) 17:56:46